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【10%OFFクーポンあり】新型トリア FRXを開封レビュー!家庭用フラクショナルレーザー美顔器の実力は?

「自宅でもエステ帰りのような肌を目指したい」
「フラクショナルレーザーは気になるけど、クリニックに通うのはハードルが高い…」
そんな方の間で注目されているのが、家庭用フラクショナルレーザー美顔器の新型「トリア FRX」です。

この記事では、届いたばかりのトリア FRXを開封し、実際に使ってみた感想をレビューします。

私自身、トリアの美顔器を使うのは今回が初めて。
初めてレーザー美顔器を使う方の目線で、使い方や使用感、気になる痛みまで正直にお伝えします。

ヤスコ

記事の最後でオトクローゼット限定10%OFFクーポンを紹介します。
ぜひ最後までご覧ください。

もくじ

トリア FRXとは?新型の家庭用フラクショナルレーザー美顔器

トリア FRX

トリア FRXは、アメリカ発の美容機器ブランド「トリア(Tria)」から登場した、顔専用の家庭用フラクショナルレーザー美顔器です。

トリアは、家庭用レーザー脱毛器「トリア4X」でも知られるブランド。
トリア FRXは公式サイトで「第2世代」として紹介されている新型モデルで、充電方式やバッテリーなどがアップデートされています。

メーカーによると、フラクショナルレーザーを採用した家庭用美顔器は、国内では2026年9月現在、トリア FRXだけとのことです。

スペック・価格一覧

トリア FRXスペック・価格一覧
スクロールできます
項目トリア FRX
価格(税込)98,000円
レーザーの種類ノンアブレーティブ・
フラクショナルレーザー
波長1440nm
照射レベル3段階
1回の使用時間約2〜10分(レベルによる)
使用頻度8週間毎晩→4週間休み(必要に応じて繰り返す)
充電方式USB-C
バッテリーフル充電で約45分(約5日分)
使用部位顔のみ
重さ(実測)220g
保証1年間
送料無料(2万円以上の注文)

トリア FRXの特徴

  • 米国FDA(アメリカ食品医薬品局)の認可を取得した家庭用フラクショナルレーザー
  • 波長1440nmのノンアブレーティブ・フラクショナルレーザーを採用
  • 照射レベルは3段階から選べる
  • 1回のお手入れは約2〜10分(レベルによって変わる)
  • USB-C充電に対応
  • フル充電で約45分間(約5日分)使える
  • 肌接触センサーや自動シャットオフなど、安全機能を搭載

新型のトリア FRXは、USB-Cポートの搭載で充電がより速く簡単になり、新しいバッテリーは50%以上長持ちするようになったと公式サイトで紹介されています。
熱効率を高める設計の見直しも行われています。

また、メーカーの臨床試験では、89%のユーザーが「肌のキメや手触り(肌質感)の向上」を実感したと発表されています。
※週5回×12週間使用した被験者の自己評価によるデータです。感じ方には個人差があります。

フラクショナルレーザーってどんな仕組み?

フラクショナルレーザーの仕組み図解
フラクショナルレーザーの仕組み図解

「フラクショナル(fractional)」とは、「細かく分割された」という意味です。

レーザーを肌全体に一面に当てるのではなく、目に見えないほど細かい点状に照射し、照射しない部分を残すのがフラクショナルレーザーの特徴です。

さらにトリア FRXは「ノンアブレーティブ」と呼ばれるタイプ。
肌の表面を削ったり傷をつけたりしない方式のレーザーです。

使われているのは波長1440nmのレーザーで、肌の水分に反応する仕組み。
公式サイトによると、メラニン(肌の色)ではなく水分をターゲットにしているため、すべての肌色・肌質で使用できるとされています。

フラクショナルレーザーは美容クリニックの施術でも知られる技術。
それを自宅で使えるサイズにした美顔器が、トリア FRXです。

初めてでも安心の安全機能

「家庭でレーザーを使うのは不安…」という方もいるかもしれません。
トリア FRXには、照射しすぎや誤照射を防ぐための安全機能がいくつも搭載されています。

  • 肌接触センサー:肌に触れていないときの誤照射を防ぐ
  • 肌温度センサー:肌が熱くなりすぎないように管理
  • モーションセンサー:同じ場所への照射しすぎを防ぐ
  • 光学センサー:レーザーのエネルギーが正しく照射されるように確認
  • 内部熱拡散機能:本体の過熱を防ぐ
  • 自動シャットオフタイマー:お手入れが終わると自動で電源がオフに
  • ロック機能:使わないときは本体をロックできる

決められた時間で自動的に電源が切れるので、「当てすぎていないかな?」と心配しなくて済むのはうれしいポイントです。

トリア FRXを開封レビュー

トリア FRXを公式サイトで注文すると、香港の倉庫からFedExで発送されます。
公式サイトによると、届くまでの目安は5〜10営業日です。

さっそく、届いたトリア FRXを開封していきます。

開封

トリア FRXの外箱

ブラックを基調にしたシックなパッケージに、ピンクとシルバーの本体が大きく描かれています。
美顔器というよりコスメのような高級感があり、開ける前から期待が高まるデザインです。

トリア FRXの箱を開けた様子

フタを開けると、白いトレーに本体がぴったりと収まっていました。
しっかりと固定されているので、海外から届く商品でも安心感があります。

トリア FRXのトレーの下に入っていた冊子

本体の入ったトレーを取り出すと、その下に取扱説明書などの冊子が入っていました。
冊子の下には充電器が収納されていました。

パッケージ・同梱物をチェック

トリア FRXの同梱物

内容物は以下の通りです。

  • トリア FRX本体
  • 充電器(日本のプラグに対応)
  • クイックスタートガイド
  • 取扱説明書

トリア FRX本体

トリア FRX本体

本体はシルバーとピンクのツートンカラー。
ゆるやかにカーブしたフォルムで、ヘッド部分を肌に当てて使います。

角度を変えて見てみると、こんな感じです。
ピンク側の上部にはレーザー照射口。シルバー側の底面にはUSB-C電源の充電ポートがあります。
底面は網状になっていました。

トリア FRXの重さをキッチンスケールで量った様子

キッチンスケールで量ってみると、重さは220gでした。

トリア FRXを片手で持った様子

片手でしっかり握れるサイズ感です。
持ち手に向かって細くなっている形なので、握りやすいデザインになっています。

充電器(日本のプラグに対応)

トリア FRXの充電器の箱
トリア FRXの充電アダプターと付け替え用プラグ

ピンクの箱の中には、充電アダプターが入っています。
付属のプラグは3タイプ。使う国に合わせて差し込み口を付け替える仕組みで、日本では平たいピンが2本並んだタイプ(Aタイプ)を使います。

トリア FRXの充電ポートにケーブルを差し込んだ様子

充電するときは、ケーブルを本体底部の充電ポートに差し込むだけ。
ケーブルの先端はUSB-Cなので、向きを気にせずサッと挿せます。

クイックスタートガイド

トリア FRXのクイックスタートガイド

クイックスタートガイドには、使い方の流れが4つのステップでまとめられています。
「洗顔(Cleanse)→照射(Smooth)→8週間毎晩続けて4週間休む(Glow)→保湿ケア(Soothe)」という流れが、イラスト付きで紹介されています。

英語表記ですが、イラストが多いので全体の流れはひと目でつかめます。

取扱説明書

トリア FRXの取扱説明書

取扱説明書は多言語で書かれていて、その中に日本語も含まれています。

充電方法・テスト照射、使い方、本体のケア方法などが詳しく記載されていました。
使用する前に、説明書に目を通しましょう。

トリア FRXを実際に使ってみた

ここからは、実際にトリア FRXを使ってみた感想をお伝えします。

長期間使ったあとの肌の変化ではなく、使い方や使用感を中心にお伝えします。

テスト照射

トリア FRXのランプが光っている様子

トリア FRXを初めて使うときは、いきなり顔に当てず、腕の外側でテスト照射をしてケアレベルを確かめます。
まずはレベル1から試してみました。

電源を入れて、照射口が腕に対して垂直になるようにしっかり当てると、サイドのランプがピンク色に光ってケアが始まります。
そのまま数秒間、ゆっくり左右にすべらせてみました。

はっきり言うと、レベル1でも想像していたより痛かったです。

熱さと一緒にチクチクとした刺激が続く感じで、耐えられないほどではありませんが、しっかり痛みがあります。
「これを顔に当てて大丈夫かな…」と少し不安になりました。

公式サイトによると、初めて使うときは温かさやピリピリとした感覚を覚える人が多いものの、数回使ううちに慣れてくるそうです。

ケア後24時間おいて肌に異常がなければ毎日のケアが可能です。

ひと手間かかりますが、顔に使う前にテスト照射をしておくことを強くおすすめします。

使う前の準備(洗顔・肌の状態チェック)

トリア FRXを使う前に、以下の準備をします。

  • クレンジングと洗顔で、メイク・日焼け止め・皮脂汚れをしっかり落とす
  • タオルで顔の水分を完全に拭き取り、何も塗っていない素肌の状態にする

汚れや油分が残っていると、レーザーの照射を妨げてしまいます。
照射後はそのまま保湿ケアまでできるよう、夜の洗顔後、スキンケアの前に使うのがおすすめです。

照射レベルの選び方

トリア FRXの電源ボタン

ピンクのボタンを押すと電源が入ります。
電源が入った段階では一番弱い照射レベルです。
電源ボタンを押すごとに照射レベルの切り替えができます。

トリア FRXの照射レベルは3段階です。
レベルを上げるほど、1回のお手入れにかかる時間も長くなります(約2〜10分)。

メーカーは、まずは低いレベルから始めて、肌の状態に合わせて少しずつ上げていく使い方をすすめています。
いきなり高いレベルで使うのではなく、肌の様子を見ながら調整しましょう。

使い方の手順

トリア FRX:顔の4つのゾーン
4つのゾーン

トリア FRXでは、顔を4つのゾーンに分けて、順番に照射していきます。
ゾーン1と2は左右の頬、ゾーン3はおでこ、ゾーン4は口元からあごにかけてです。

  1. 電源ボタンを押して電源を入れ、照射レベルを選ぶ
  2. ゾーン1(片方の頬)に照射口をぴったり当てる
  3. 上下ではなく左右にゆっくりすべらせる
  4. ブザー音が1回鳴ったらゾーン2(反対側の頬)へ移動
  5. 2回鳴ったらゾーン3(おでこ)、3回鳴ったらゾーン4(口元・あご)へ移動
  6. 4回鳴ったら顔全体のお手入れ完了。自動で電源がオフになる
  7. 照射後は保湿をして、翌朝からは日焼け止めを忘れずに

目やまぶたには絶対に使用しないこと、同じ場所への照射は1日1回までにすることは必ず守りましょう。
また、トリア FRXを使っている期間は肌が紫外線の影響を受けやすくなるため、外出時の日焼け止めは欠かせません。

レベル1で照射してみた!気になる痛みは?照射中の感覚

レーザーが初めてということもあり、レベル1から試してみました。

肌にデバイスを当てて照射されると、サイドのピンクのランプが光ります。

テスト照射でレーザーの感覚はわかっていましたが、顔に当ててもピリピリピリピリと刺激があります。
結構痛いです。

ブザー音でゾーンの切り替えを知らせてくれて、終わると自動で電源が切れるので、「どこまで当てたっけ?」と迷わずに済みます。

私の場合、頬やあご周りは水平に当てやすかったのですが、おでこは曲線があるためか水平に当たらず、途中でレーザーが切れてしまうことがありました。

すべてのケアが終わると「プッププー」と音が鳴ります。

使用直後・翌日の肌の様子

ケアが終わったあとは、しばらく顔全体がピリピリとしました。
私の場合は照射後に目立つ赤みはありませんでした。

公式サイトによると、照射後に赤みが出た場合でも1〜2時間ほどで落ち着くとされています。

翌日の肌の状態は、赤みや腫れなどはなくいつもと同じ感じでした。
1日では大きな変化はなさそうです。

今回は使い始めたばかりなので、肌の変化についてはこれからじっくり様子を見ていきます。

スージングジェルとの併用もおすすめ

トリアのスージングジェル

トリア公式サイトでは、照射後の肌に使える「フィトグラフ ハイドレーティング カーム スージングジェル」(以下、スージングジェル)も販売されています。
トリア FRXでケアしたあとスージングジェルで保湿すると、肌をクールダウンさせながらケアできます。

薄い水色のジェルの中には黄色い粒子が入っています。
柔らかくぷるっとしたジェルはとてもよく伸び、肌に触れるとスーッとした爽やかな感覚です。
外国のコスメ独特の良い香りがほんのりとして、私は好みでした。

肌を整え、うるおいのある健やかな肌へ導いてくれるので、トリア FRXで照射したあとに塗ると、肌をいたわりながらケアできます。

本体と同時購入で何本買っても2,250円

スージングジェルはトリア FRX本体と同時に購入すると2,250円
トリア FRX本体と同時に購入すると2,250円

スージングジェルはトリア FRXには付属していない別売りのアイテムです。
定価は5,000円ですが、トリア FRX本体と同時に購入すると2,250円になります。(2,750円の割引)
まず本体のみをカートに追加し、カートを確認すると「こちらもおすすめ」としてスージングジェルが割引価格で表示されます。

しかも、本体と同時購入時は何本購入しても2,250円。
このジェルは、同社の脱毛器「トリア4X」でのケアにも使用できます。
まとめ買いがおすすめです。

スージングジェルに2,750円の割引が適用された場合、オトクローゼットの10%OFFクーポンは本体にのみ適用され、スージングジェルには適用されません。

使ってわかったトリア FRXの良い点

使ってわかったトリア FRXの良い点

クリニックに通わず自宅でケアできる

フラクショナルレーザーは、これまでクリニックで受けるのが一般的な施術でした。

クリニックに通うとなると、予約を取り、移動し、待ち時間も含めて半日がかりになることも少なくありません。
仕事や家事で忙しいと、通い続けるだけでもひと苦労ですよね。

トリア FRXなら、自宅で好きな時間にケアできます。
夜に洗顔を済ませたら、スキンケアの前にそのまま使えるので、わざわざ出かける必要はありません。
メイクを落とした素肌の状態で使うので、クリニック帰りの人目を気にしなくてよいのもうれしいポイントです。

メーカーがすすめている使い方は、8週間毎晩お手入れを続けて4週間休むサイクルです。毎晩のケアが基本なので、「通う」のではなく「家でできる」ことが続けやすさにつながると感じました。

ダウンタイムが必要ない

トリア FRXを使ってみて一番よかったのは、ダウンタイムがほとんどないことです。

クリニックのフラクショナルレーザーはパワーが強い分、施術後に赤みやかさぶたが出て、数日〜2週間ほどダウンタイムが必要になることがあります。
人に会う予定や仕事の都合に合わせて施術日を決めなければならず、気軽には受けにくいですよね。

トリア FRXは、肌の表面を削らないノンアブレーティブタイプのレーザーです。
私の場合、照射後はしばらく顔全体がピリピリしましたが、目立つ赤みは出ませんでした。

翌日も赤みや腫れはなく、いつもと変わらない肌の状態でした。
公式サイトによると、照射後に赤みが出た場合でも1〜2時間ほどで落ち着くとされています。

翌日の予定を気にせず、夜のスキンケアのついでにお手入れできるのは、家庭用ならではのメリットです。
毎晩のお手入れを続けるには、この気軽さが大事だと感じました。

「フラクショナルレーザーは気になるけれど、ダウンタイムがあるから踏み切れない」という方には、特に試しやすい美顔器だと思います。

1回のお手入れが2〜10分で終わる

トリア FRXのお手入れ時間は、1回あたり約2〜10分です。
照射レベルが低いほど短く、レベルを上げるほど時間が長くなります。

顔を4つのゾーン(左右の頬・おでこ・口元からあご)に分けて、順番に照射していくだけなので、やることはシンプルです。
すべてのゾーンが終わると音で知らせてくれて、自動で電源が切れます。
時間を計ったり、「もう終わりでいいのかな?」と迷ったりしなくて済むのは助かりました。

美顔器は「買ったけど続かなかった」となりがちです。
1回数分で終わるなら、夜のスキンケアのついでに無理なく習慣にできそうです。

使ってわかったトリア FRXの気になる点

レーザー特有のピリピリ感がある

トリア FRXの一番のデメリットは、レーザー特有の痛みです。
照射中は熱さと一緒にピリピリ、チクチクとした刺激があり、正直これが結構痛い。
一番弱いレベル1でも、しっかり痛みを感じました。

公式サイトによると、数回使ううちに慣れてくる人が多いそうです。
肌の様子を見ながら少しずつ慣らしていく必要があるので、時間がかかりそうです。

「ながら使い」でリラックスできる美顔器とは違い、トリア FRXは本格的なホームケアに取り組みたい方向けのデバイスです。
癒しの時間を求めている方には、向かないと感じました。

価格は98,000円と高め

トリア FRXの価格は98,000円(税込)。
美顔器の中でも高額な部類に入るため、気軽に試せる価格ではありません。

購入するなら、記事の最後で紹介しているオトクローゼット限定10%OFFクーポンを使うのがおすすめです。

トリア FRXはこんな人におすすめ

おすすめな人

  • フラクショナルレーザーを自宅で試してみたい
  • 刺激があっても、本格的なホームケアに挑戦したい
  • クリニックやサロンに通う時間がとれない
  • 夜のスキンケアに数分プラスする習慣をつくれる
  • 肌表面を削らないタイプの美顔器を選びたい
  • 安全機能がしっかりした美顔器を選びたい
  • 1年保証付きの正規品を公式サイトで購入したい

おすすめできない人・使用前に注意したい人

次に当てはまる方は、トリア FRXを使用できない、または使用前に注意が必要です。

  • 少しでも痛いのは嫌な方
  • お手入れに癒しやリラックスを求める方
  • 18歳未満の方
  • 妊娠中の方
  • タトゥーやアートメイクがある部位(周辺を含む)
  • 感染症・やけど・傷がある部位
  • 持病がある方や薬を服用中の方(使用前に医師に相談)
  • 毎晩のお手入れを続けるのが難しい方

また、トリア FRXは個人用として設計されているため、衛生面から家族との共有はすすめられていません。

トリア FRXのよくある質問

トリア FRXのよくある質問をまとめました。

使用頻度はどれくらい?

メーカーでは、8週間毎晩続けて4週間休むサイクルをすすめています。
必要に応じて、このサイクルを繰り返します。
なお、同じ場所への照射は1日1回までにしましょう。

ダウンタイムはある?

公式サイトによると、照射後の赤みは1〜2時間ほどで落ち着くとされています。
肌表面を削らないノンアブレーティブタイプなので、クリニックのレーザー施術のような長いダウンタイムを前提とした製品ではありません。
ただし、水ぶくれ・痛み・かさぶたなどが出た場合は、すぐに使用を中止してください。

照射しすぎないか心配です

トリア FRXには、同じ場所への照射しすぎを防ぐモーションセンサーや、肌が熱くなりすぎないよう管理する肌温度センサーが搭載されています。
顔全体のお手入れが終わると自動で電源がオフになるので、当てすぎの心配も少なく安心です。

首や体にも使える?

使えません。トリア FRXは顔専用で、公式サイトでも「顔以外での使用はできません」とされています。
また、顔の中でも目やまぶたには絶対に使用しないでください。

肌の色が濃くても使える?

公式サイトによると、トリア FRXは肌の色ではなく水分をターゲットにする仕組みのため、すべての肌色・肌質で使用できるとされています。
初めて使うときは、腕の外側でテスト照射をしてから顔に使いましょう。

1回の充電でどれくらい使える?

フル充電で約45分間、約5日分のお手入れができます。
充電はUSB-Cです。

家族と共有できる?

トリア FRXは個人用として設計されているため、衛生面から家族での共有はすすめられていません。

保証はある?

公式サイトで購入すると1年間のメーカー保証が付きます。
ただし、使いすぎや誤った使い方、改造による不具合は保証の対象外です。
返品・返金の条件は、公式サイトの「配送・保証・返品」ページで確認しておきましょう。

オトクローゼット限定クーポンで10%OFF!

当サイト「オトクローゼット」では、読者限定で公式サイトで使える10%OFFクーポンを発行していただきました。
以下のクーポンを利用すると、トリアで販売されている全商品が10%OFFになります。

tria公式!当サイト限定10%OFFクーポン

TRIA!OTOKULOSET

⇒こちらからクーポンをご利用ください。

  • 割引対象:全商品
  • 割引額:10%OFF
  • 有効期限:今のところなし
  • 当サイト限定クーポンのためクーポンの転載はご遠慮ください
トリア FRXのカート画面でクーポンを適用した画像
トリア FRXのカート画面でクーポンを適用した画像

TRIA!OTOKULOSETを使用すれば、今回紹介したトリア FRXが 98,000円 → 88,200円(9,800円引き) に!
1万円近くの値引きはかなり大きいですよね!

ヤスコ

クーポンの使い方についてはこちらの記事をご覧ください。

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まとめ|トリア FRXの実力は?初めて使った感想

トリア FRXは、クリニックの施術でも知られるフラクショナルレーザーを自宅で使える、顔専用の家庭用レーザー美顔器です。

  • 肌表面を削らないノンアブレーティブ・フラクショナルレーザー
  • 1回約2〜10分、3段階のレベルで調整できる
  • ブザー音と自動オフで、初めてでも迷わずお手入れできる
  • USB-C充電で、フル充電なら約5日分使える
  • 公式サイトなら1年保証付き

正直なところ、想像以上に痛かったです。
ただ、クリニックに通わず、ダウンタイムもなくレーザーケアができるのは大きな魅力。
慣れるまで頑張って続けてみようと思います。

今ならオトクローゼット限定の10%OFFクーポン【TRIA!OTOKULOSET】が利用でき、公式サイトでお得に購入できます。

自宅でフラクショナルレーザーを試してみたい方は、ぜひ「公式サイト×クーポン活用」でチェックしてみてください。

免責事項

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