家庭用で唯一のレーザー脱毛器として人気の「トリア 4X」に、2026年、新しく第2世代モデルが登場しました。
「第1世代と何が変わったの?」
「今持っている4Xから買い替えるべき?」
と気になっている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、トリア 4X(第2世代)を実際に開封し、試し撃ちした感想をレビュー。
さらに第1世代とスペック・使用感を比較して、どこが進化したのかをわかりやすく解説します。
第2世代の購入を迷っている方や、買い替えを検討している方はぜひ参考にしてください。
ヤスコ記事の最後でオトクローゼット限定10%OFFクーポンを紹介します。
ぜひ最後までご覧ください。
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トリア 4X(第2世代)とは?
トリア 4X(第2世代)は、2026年に発売されたトリアの最新の家庭用レーザー脱毛器です。
まずは、トリア 4Xがどんな脱毛器なのか、そしてモデルの違いについて整理しておきましょう。
家庭用で唯一の「レーザー脱毛器」
家庭用脱毛器の多くは、さまざまな波長の光を広く当てる「光脱毛(IPL・フラッシュ)」方式です。
一方トリアは、医療脱毛で使われるダイオードレーザーの技術を家庭用に応用した脱毛器。
1本の強い波長(810nm)の光をピンポイントで照射するため、効率よくムダ毛にアプローチできます。
出力は最大20J/㎠。
多くの光脱毛器(約5〜8J/㎠)と比べて、出力の高さが際立っています。
- 2003年にアメリカで誕生、2024年にイギリスのThe Beauty Tech Groupに加わる
- シリーズ累計500万台の販売実績
- 米国FDA認可を取得
※トリア 4Xは米国FDAでは医療機器として認可されていますが、日本では医療機器ではありません。
トリア 4Xは3モデル(旧モデル・第1世代・第2世代)
トリア 4Xには、これまでに発売された3つのモデルがあります。
この記事では、以下のように呼び分けて解説します。
| 呼び方 | 発売時期 | 販売元 |
|---|---|---|
| 旧モデル | 〜2024年 | トリア・ビューティ・ジャパン |
| 第1世代 | 2025年 | The Beauty Tech Group |
| 第2世代 | 2026年 | The Beauty Tech Group |
今回比較するのは、第1世代(2025年)と第2世代(2026年)です。
ヤスコ旧モデルと第1世代の違いは、⇒こちらの記事で詳しく比較しています。
第2世代の発売日と価格
トリア 4X(第2世代)の価格は89,000円(税込)です。(2026年9月現在の価格)
公式サイトでは送料無料で購入できます。
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トリア 4X(第2世代)を開封レビュー
ここからは、実際に届いたトリア 4X(第2世代)を開封していきます。
外箱とパッケージ

外箱は、黒を基調としたシックなデザインです。
正面にはシルバーの本体写真と「Tria 4X」のロゴが大きく入っていて、高級感があります。
パッケージの表記は英語がメインです。

箱を開けると、白いトレーに本体がしっかり収まっていました。

本体を取り出すと、下の段に緑色の箱とクイックスタートガイドが入っていました。
緑色の箱の中身は充電器です。
本体と付属品が2段に分けて収納されているので、コンパクトなパッケージにまとまっています。
同梱品一覧

セット内容は以下のとおりです。
- Tria 4X本体
- 海外対応充電器(日本プラグ対応)
- クイックスタートガイド(英語表記)
- 取扱説明書
Tria 4X本体


本体はシルバーがベースで、照射口のまわりと底面にピンクのアクセントが入っています。
第2世代は人間工学にもとづいて本体のデザインが新しくなり、ラバーグリップハンドルとLCDディスプレイが付きました。
持ち手にはダークグレーのラバーグリップが付いていて、手にしっかりなじみます。
海外対応充電器(日本プラグ対応)

充電器は海外対応で、3種類のプラグが付属しています。
自分の国の規格に合ったプラグをアダプターに装着して使います。
日本のコンセントに対応したプラグをアダプターに取り付けました。

商品はフル充電された状態で届くのですぐに使用が可能ですが、初めて使用する場合は数十分から1時間程度充電することが推奨されています。
公式サイトによると、バッテリーが少なくなってからフル充電までの時間は約3時間です。
充電中は本体を使用できないため、バッテリーがなくなりそうになったら充電しておきましょう。
クイックスタートガイド(英語表記)

クイックスタートガイドには、使い方の流れが4つのステップでまとめられています。
「剃毛・洗浄(Prepare)→肌に当ててロック解除・レベル選択(Select)→照射(Begin)→保湿ケア(Soothe)」という流れが、イラスト付きで紹介されています。
表紙の裏には、レーザーが毛に作用するしくみ(How it works)も図で説明されています。
英語表記ですが、イラストが多いので全体の流れはひと目でつかめます。
取扱説明書

取扱説明書は複数の言語で書かれていて、日本語のページもあります。
同梱品の一覧から、脱毛のしくみ、照射のしかた、お手入れ方法まで、使うときに知っておきたいことがひと通り載っています。
クイックスタートガイドは英語だけですが、細かいところは取扱説明書の日本語ページで確認できるので安心です。
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トリア 4X(第2世代)を試し撃ちしてみた
ここからは、実際にトリア 4X(第2世代)を試し撃ちした感想をお伝えします。
照射前の準備(剃毛・テスト照射)
トリアを使う前には、以下の準備が必要です。
- お手入れする部分のご自身が普段つけているメイク・ローション・クリームを落とす
- ムダ毛を剃る
- タオルで水気を拭き取る
また、初めて使う部位には、少なくとも1日前にテスト照射をしておきましょう。
レベル1から1回ずつ照射し、耐えられるレベルまで少しずつ上げていきます。
24時間様子を見て、肌に異常がなければお手入れを始められます。
持ってみた感じ

重さは実際に量ってみると約597g。
少しずっしりしますが、グリップが滑りにくいので握りやすく、照射中もぶれずに持てました。
電源

中央のピンクのボタンを押すと、「プッ」という音と共に電源がONになります。
電源を入れた状態では本体にロックがかかっています。

本体の裏にはセンサーがあり、このセンサーをケアする肌に軽く当てると「プッププー」という音と共にロックが解除されます。
肌色の明るさが適切であればロックが解除されますが、重度の日焼けや色素沈着などケアに向かない場合はロックが外れません。

ロックが解除されると、左に強度・バッテリー残量・回数が表示されます。
真ん中のピンクの電源ボタンを押すたびにレベルが変更でき、1〜5まで選択できます。

照射レンズを肌に当て、「ピッ」という音の後に「プッ」という音が聞こえるまでそのまま当て続けます。
「ピッ」と音がしない場合や、「ピッ」の後に「ブー」と鳴る場合は照射に失敗しているので、やり直しましょう。
照射口をしっかり肌に当てないとエラーになります。
照射した位置から一部重なるように少しずらしながら当てていきます。
電源ボタンを長押しすると電源が切れます。
レベル別の痛みの感じ方
レーザー脱毛という特性上、トリアの照射には痛みがあります。
「輪ゴムでパチンとはじかれたような感覚」と表現されることが多く、レベルが高いほど痛みも強くなります。
足など皮膚が硬い部分は痛みを感じにくいですが、口元など皮膚が柔らかいところは痛みを感じやすいです。
まずはレベル1から試してみて、徐々に出力を上げていくのがおすすめです。
また、お手入れする箇所を凍らせたアイスノンなどで冷やしてから照射すると痛みを感じにくくなります。
この方法は、エステサロンなどでも採用されています。
照射スピードと照射イメージ
照射スピードは出力レベル1がいちばん速く、出力レベル5がいちばん遅くなります。
トリアは、照射レンズを肌にぴったり当てると「ピッ」と鳴り、照射が終わると「プッ」と鳴ります。
「プッ」の音がしたら、レンズの半分ほど(約5mm)ずらして次の照射に移ります。
照射イメージは以下の画像になります。

照射後の肌の状態
私が照射した時は、照射前から特に肌に変化はありませんでした。
人によっては、照射直後や24時間以内に肌が赤くなることがあります。
通常は数時間で消えますが、2〜3日たっても消えない場合は使用を中止して医師に相談しましょう。
お手入れのあとは、保湿ジェルやクリームで肌を整えるのがおすすめです。
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スージングジェルとの併用もおすすめ

スージングジェルをトリア4Xを使用する前に塗ることでのお肌をクールに保ち、より快適な使用感をサポートします。


薄い水色のジェルの中には黄色い粒子が入っています。
柔らかくぷるっとした感覚のジェルはとてもよく伸び、肌に触れるとスーッとした爽やかな感覚です。
外国のコスメ独特の良い香りがほんのりとして私は好みでした。
肌を整え、うるおいのある健やかな肌へ導く効果があるので、Tria 4Xでケアする前に塗るとお肌をいたわりながらケアできます。
本体と同時購入で何本買っても2,250円!

スージングジェルはトリア4Xには付属していない別売りのアイテムです。
定価は5,000円ですが、トリア FRX本体と同時に購入すると2,250円になります。(2,750円の割引)
まず本体のみをカートに追加し、カートを確認すると「こちらもおすすめ」としてスージングジェルが割引価格で表示されます。
しかも、本体と同時購入時は何本購入しても2,250円。
このジェルは、同社のトリア FRXでのケア後にも使用できます。
まとめ買いがおすすめです。
第1世代と比較!第2世代はどう進化した?

第2世代について、公式サイトでは
「新しいTria 4Xは安全かつ高性能に進化し、熱効率と内部技術保護を向上させました」
と紹介されています。
第1世代と何が変わったのか、ポイントごとに比較していきます。
スペック比較表
| 項目 | 第1世代 (2025年) | 第2世代 (2026年) |
|---|---|---|
| 価格(税込) | 86,400円 | 89,000円 |
| 最大出力 | 20J/㎠ | 20J/㎠ |
| レーザー波長 | 810nm | 810nm |
| 出力レベル | 5段階 | 5段階 |
| ディスプレイ | ディスプレイ表示 | LCDディスプレイ |
| グリップ | - | ラバーグリップハンドル |
| 熱効率・内部保護 | - | 向上 |
| 重さ(筆者の実測) | 約586g | 約597g |
| 保証 | 1年 | 1年 |
| 生産国 | タイ | タイ |
見た目・サイズの違い


第1世代は白、第2世代はシルバーを基調とした本体で、どちらもピンクのアクセントが入っています。
第2世代は人間工学に基づいて本体デザインが見直され、持ち手にはラバーグリップが採用されました。
形にも違いがあります。
第1世代は持ち手が底面に向かって太くなっていくデザインですが、第2世代は持ち手の太さが一定で、第1世代よりも握る部分が細くなっています。
実際に持ち比べてみると、第2世代の方が手になじみやすく、握りやすいと感じました。
重さは、第2世代は597g・第1世代は586gでした。(家庭用のはかりのため誤差がある可能性があります。)
わずかに第2世代の方が重くなっていますが、手に取ってみると違いはほとんどわかりません。
照射口

パッと見た感じでは第2世代の照射口が大きくなったように見えますが、どちらも直径約1cmで同じでした。
ディスプレイ

出力レベルや照射回数、バッテリー残量などの表示はほぼ同じです。
第2世代はLCDディスプレイを搭載しています。
公式サイトでは新型ディスプレイが見やすくなったと紹介されていますが、画面の明るさが第1世代よりも暗くなっていて、そこまで見やすくなったとは実感できませんでした。
照射出力・レベル設定の違い
最大出力は第1世代と同じ20J/㎠。
レーザーの波長も同じ810nmで、出力そのものは変わっていません。
また照射レベルも1から5で、同じです。
2台を同時に出力レベル5で連続照射してみました。
照射スピードはほぼ同じです。
肌への刺激もほぼ同じぐらいでした。
そして、2台ともほぼ同じタイミングで冷却ファンが回り始めました。
第2世代はロック付き
第1世代は電源を入れるとすぐに照射できるのに対して、第2世代には肌の色が照射に適しているかを確認するセンサーがついています。
センサーを肌に当てるとロックが解除され照射できます。
ただし、このロックは机や洗面台など白っぽい場所に置いただけでも解除されてしまうため注意が必要です。
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使ってわかった良かった点・気になる点
実際にトリア 4X(第2世代)を使ってみて、第1世代と比べて良かった点・気になった点をまとめました。
良かった点:ラバーグリップで握りやすくなった
第2世代を使っていちばん違いを感じたのが、持ち手の握りやすさです。持ち手にラバーグリップが付いたことで、手にしっかりフィットして安定して握れるようになりました。
また、第1世代は持ち手が底面に向かって太くなる形でしたが、第2世代は太さが一定で、握る部分が細くなっています。そのぶん手の中に収まりやすく、持ち比べてみると第2世代の方が握りやすいと感じました。
トリアは照射口を肌にぴったり当て、少しずつずらしながら何度も照射していく脱毛器です。お手入れ中はずっと本体を握っているので、握りやすさは使い心地に直結します。重さは第1世代よりわずかに増えていますが、持っていて違いを感じることはほとんどありませんでした。
気になった点:痛みは第1世代と変わらなかった
第2世代では照射時の痛みがやわらいでいることを期待していましたが、2台を同じ出力レベル5で照射して比べてみると、肌への刺激はほぼ同じでした。最大出力(20J/㎠)やレーザーの波長(810nm)が第1世代から変わっていないので、痛みの感じ方も同じと考えてよさそうです。
「輪ゴムでパチンとはじかれたような」痛みが気になる方は、レベル1から始めて少しずつ出力を上げていくのがおすすめです。照射前に保冷剤などで肌を冷やしたり、スージングジェルを併用したりすると、より快適にお手入れできますよ。
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今から買うならどっち?第1世代から第2世代に買い替えるべき?
もしレーザー脱毛器を持っていなくて、今から買うのならトリア公式通販で新品の第2世代を購入します。
(現在、公式で販売されているのは第2世代のみです。)
公式サイトから購入すると、購入日から1年間の製品保証があります。
自然故障の場合は、新品と交換してもらえます。
高いデバイスなので、保証は重要だと思います。
バッテリーが消耗している可能性があるため、例え安かったとしてもフリマサイトなどで第1世代や旧モデルは購入しません。
現在第1世代を購入して使用しているなら、私なら買い替えずにそのまま第1世代を使用します。
第1世代から大幅なアップデートはされておらず、スピード・照射面積・照射出力・刺激の強さも変わっていないからです。
「最近第1世代を買ったのに、新型が出てガッカリした」と後悔する必要はありません。
第1世代でも十分な性能です。
ただし、将来バッテリーに問題が発生した場合は買い替えを検討しましょう。
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トリア 4X(第2世代)をお得に買う方法!オトクローゼット限定クーポンで10%オフ!
当サイト「オトクローゼット」では、読者限定で公式サイトで使える10%オフクーポンを発行していただきました。
以下のクーポンを利用すると、トリアで販売されている全商品が10%OFFになります。
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8,900円の値引きはかなり大きいですよね!
ヤスコクーポンの使い方についてはこちらの記事をご覧ください。

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フリマサイトなどの中古品は、バッテリーの劣化具合がわからず、製品保証が受けられません。
安心して長く使うなら、公式サイトでの新品購入がおすすめです。
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トリア 4X(第2世代)のよくある質問
トリア 4X(第2世代)のよくある質問をまとめました。
- 第1世代と第2世代で脱毛効果に違いはありますか?
-
最大出力はどちらも20J/㎠、波長も同じ810nmです。
第2世代は、本体デザイン・ディスプレイ・熱効率などの使いやすさが改善されたモデルです。 - VIO・顔にも使えますか?
-
使えるのはVラインと、顔の下半分(鼻より下)です。
I・Oゾーン、目元・眉毛、耳、乳首・乳輪には使用できません。
男性のヒゲにも使えますが、痛みを感じやすいため、必ず最低レベルから試しましょう。 - 1回の照射時間はどのくらいですか?
-
取扱説明書に記載されている目安は以下のとおりです。
- ワキ:片方100回(4〜5分)
- Vライン:片方200回(8〜10分)
- 鼻の下:25回(2〜3分)
- 太もも・膝下:片方600回(25〜30分)
※照射回数と時間は目安です。
- どのくらいの頻度で使えばいいですか?
-
2週間に1回、3ヵ月間続けるのがおすすめです。
効果には個人差がありますが、継続して使うことで、3ヵ月ごろから肌の変化を実感しやすくなります。 - 痛みはありますか?
-
個人差はありますが、痛みはあります。
最初は毛の量が多いため痛みを感じやすいですが、お手入れを続けて毛が減ると、痛みも徐々にやわらいでいきます。
保冷剤などで肌を冷やしてから照射するのがおすすめです。 - 使えない人はいますか?
-
以下の方は使用できません。
- 18歳未満の方
- 妊娠中・授乳中の方
- 肌の色が濃い方(取扱説明書のスキントーンチャートで確認)
- 毛の色が明るい方(ブロンド・白・赤・グレーなど)
また、日焼けや傷のある肌、タトゥー・ほくろの部分にも使用できません。
- 保証期間はどのくらいですか?
-
購入日から1年間の製品保証があります。
自然故障の場合は、新品と交換してもらえます。 - 家庭でレーザー脱毛をしても問題ないですか?
-
自分で使う分には問題ありません。
レーザーの使用が制限されているのは、医療従事者ではない第三者が営利目的で照射する場合です。
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まとめ
トリア 4X(第2世代)は、最大20J/㎠の出力はそのままに、使いやすさが進化したモデルです。
- 人間工学に基づいた新しい本体デザイン
- 握りやすいラバーグリップハンドル
- LCDディスプレイ
- 熱効率と内部保護の向上
第1世代が問題なく使えている方は無理に買い替える必要はありませんが、バッテリーの劣化が気になる方や、これから初めてトリアを買う方には第2世代がおすすめです。
今ならオトクローゼット限定の10%OFFクーポン【TRIA!OTOKULOSET】が利用でき、公式サイトでお得に購入できます。
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